こんにちわ♪Shelingfordです^▽^ノシ
最近は期末のテストやらレポートやらでてんやわんやで
日々睡眠不足に悩む毎日ですorz
そのために恥ずかしい話メイプルネタがほとんど無いという事実;;
じゃあ、こういう時に何を紹介しようか?
となるとやはり音楽ネタが楽かなぁと思いますねぇ。
Shelは基本的に音楽は偏見を持たないようにするために
どんな音楽でもまずは聴くように意識してます。
邦楽,洋楽,70'sRock,メタルのようなRock系から
サンバ、ボサノヴァといったラテンや、ジャズ、クラシック、演歌、アニソンも一度は聴いてます。
基本的にはJ-popや洋楽以外を紹介すると
「はっ!?」
となるパターンが多いのでここでも、まずは軽く邦楽から入るのがベタでしょうね;;
邦楽となるとShelにとって切ることが出来ないのは
BUMP OF CHICKENですね。
ペットの名前も基本的に彼らから取ってるのでわかってる人も結構多いかと思います。
Shelが本気で音楽をやろうと思ったのは彼らの音楽の影響が強いです。
高校に入って今ぐらいの時期でしたね。
実はShelには「このまま生きてても意味がない」
と思って相当病んでた時期が恥ずかしながらありました;;
そんなときに出会ったのがBUMPの『K』でした。
物語風の詩、バンドとしての一体感や疾走感、最後に待っているオチ
音楽を聴いていて初めて寒気がして鳥肌が立ったのを感じましたね。
そして、数日後学校の近くにドラムのレッスンをやっている楽器店を発見。
これは運命なのか?と単純な思考回路しかないShelは即効でそのドラムレッスンに入校。
とまぁ、こういう経緯でShelはドラムを・・・音楽を始めました。
もし、彼らの曲と出会ってなかったら今頃こうやって記事を書いたりしている
『Shel』という人間がいなかったかもしれないと思うとぞっとしますね;;
まぁ、当時それだけ病んでたということですねorz
ShelにとってBUMPは『音楽』という一つの道を与えてくれた恩人です。
実はもう一人音楽の『世界』を広げてくれた人がいるんですがこれ以上書くと長くなりそうなので
さっさと、曲紹介に行っちゃいますね^^;
いやぁ、申し訳ないです、なぜか話がShelの過去に行ってしまいましたorz
さて、まずは鳥肌を立たせてくれたこの曲
BUMP OF CHICKEN K前述したように、物語風の詩、BUMP特有の一体感から生まれる疾走感、最後のオチ
皆さんが鳥肌が立つかどうかはわからないですが
生涯Shelにとって忘れる事が出来ない曲になるのは間違いないです。
いつかリスナーの方に鳥肌を立たせることが出来るような曲を作ってみたいですね♪
さて一曲では物足りないと思うのでもう一曲最近のお気に入りを
BUMP OF CHICKEN プレゼント『K』の入ってるアルバムのオープニングとエンディングの曲をアレンジして新しく作り上げた新曲です。
Shelはその2曲が大好きだっただけに
下手な新曲が出てくるよりもよっぽどうれしっかったですね。
今はカラオケで実装されるのを楽しみに待つ毎日です。
さて、ではBUMPの世界をお楽しみください・・・・〆
と言っても音楽には好き嫌いが出るので無理はしないで下さいね