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こんにちわ♪Shelingfordです^▽^ノシ

今回のトラックバークテーマ担当はRENORIさん。

そして、その内容とは・・・

ダークナイト(ドラゴンナイト)としての誇り

今回のテーマはいつにもまして

熱く・濃い内容になりそうですね・・・

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4次が出揃った今、DKという選択肢をしている貴方には


間違いなく誇りがあるはずだ


貫くべき信念があるはずだ!!

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RENORIさんのこの言葉にはShelも非常に共感できるものがあります。

Shelがメイプルを始めてもうすぐ3年。

古参の方々と比べるとShelはまだまだ新しいプレーヤーかもしれないですが

DKとしての輝きある時代も辛く苦汁をなめた時代も見てきました。


3次の時点で素晴らしいスキルが揃い

4次の実装で一層派手に強くなるのかな?と思っていたら

新しい攻撃スキルはラッシュのみ

しかし、他職の方々は4次専用の派手で強力なスキルを使うようになります。

そして、火力面で頼みの綱となるバーサークはMB30がホーンテイル産

当然のごとくバーサークは20で止まり他職と比べても火力は頭一つ分差を付けられました。

そんな中で、


流れる拡声器でのDK中傷

DKを見限って辞めていく同職者たち


そんな辛い時代の中でも、DKとして生きて行くことを決めた、たくさんの人たちがいました。

理由としては人それぞれだと思います。

それでも多くの方に共通しているのは

DKとしての信念や誇りを持っていたこと

そして、更には

DKという職業に深い愛情を持っていること

だと思います。

この『DKへの愛情』が今のDKの信念や誇りといった

全ての+の感情の基盤を作っているとShelは考えています。


ではここでDKの皆さんに一つ質問をしてみます。

DKの中で誰が一番DKという職業を愛していますか?


どうです?

こんな質問、今DKを続けている皆さんには愚問でしかないでしょう。

ほぼ全員が口を揃えて

「自分が一番だ」

ということだと思います。


そして、4次実装という氷河期を迎えたからこそ改めて

『DKという職業への思い』

を見出すことが出来たのだと思います。


先ほども言ったように今でもDKという職業を続けている理由としては多種多様のものがあると思います。

バカにした連中を見返してやりたいから

DKが弱くないということを証明したいから

DKをやり通すと最初に決めたから etc


こんな風に理由は多種多様でも、そのベクトルをたどって行くと最終的には

DKという職業が大好きだから

という理由にたどり着くでしょう。


人一倍DKへの愛情が強い連中が残ったから

DKという職業は今も尚根強く生き残っています。

そして逆境を迎えたからDKの間に深い絆が生まれ

『DK界を発展させる』という信念の下

DK.netという一つの集大成ができ、更には発展し続けているのだと思います。

DKの人たちはこういう素晴らしい人たちと同じ職業に就いてるんですよ。

それだけでも非常に誇らしいことだと思います。


この様にDKを偉そうに語っているShelも

DKは言うまでもなく、さらには血スノ愛の塊です。

スタートは『憧れの人が血スノを装備していたから』

でも、2年以上血スノを装備し続けて

今は誰にも血スノへの愛は負けていないと言い切れる自信があります。

そして、その2年間で1つの最終目標が見つかりました。

生涯血スノを貫くこと

たとえ、どんなに装備で攻撃力に差が出てしまっても

たとえ、どれだけ血スノより早い武器が出現しても

この目標だけは踏み外してしまうと、Shelではなくなってしまう気がします。

もはや、Shelにとって血スノはそれほど域に達しているんです。

そしてこの目標は同時に

DKを最後まで貫くことに繋がってきます。

Shelの中には『血スノ愛=DK愛』という方程式ができあがってますから

きっとサブでどんな職業に就いても

最終的にはDKに戻って来ると思います。

やっぱり、血スノでの狩りが一番好きで楽しいですから♪

これはもう何事にも替えることはできませんね^^;


さて、最後にワンピースの名言の一つなんですが

『全身に何百の武器を仕込んでも 腹に括った一本の槍にゃ適わねぇこともある』 by 赤足のゼフ

というものがあります。

この名言が出た時Shelは小学生だったのでいまいち理解できなかったのですが

大学生まで成長した今この言葉の意味がよく分かるようになりました。

まさしく、Shelや今のDKの人たちにぴったりな様な気がします。


『DK界を発展させる』という強い信念があったからこそ

逆境の中でもDK界は今も力強く発展し続けています。

この精神的な力強さはどの職業よりも勝っているのではないでしょうか?

そして、Shelも『生涯血スノ』という信念があるからこそ

少しづつでも、一歩ずつあきらめることなく進んでいます。

この信念がある限り自分はDK界にどんな事が起こっても

前に進み続けることができる自信があります。


こんな風に自分の職業に深い愛情を持っている人たちと

同じ職業に就いていること

そして何より、

Shel自身が深い愛情や貫き通す信念を持つことができる職業に就けているからこそ

ShelはDKという職業に就いていることを誇りに思えます


最後にDKの皆さんに改めて質問します。


DKの中で誰が一番DKのことを愛していますか?

皆さんのその想い・・・大切にしてください。




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深い・・・。感動しましたb
【2009/01/13 01:28】 URL | DAI #-[ 編集]
コメント返信です。

DAIさん

こんな拙い文章に感動していただきありがとうございます♪
今後もこの記事のことを忘れずに精進して行こうと思います。
【2009/01/19 00:42】 URL | Shelingford #h1lN5ckI[ 編集]














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